セキュリティ
対策評価制度(★4)
体制・運用を整理し、実装まで支援
既存の規程・ルールとセキュリティ対策評価制度(★4)の
ギャップを抽出し、専門家が貴社に最適な対応方法を提示します。
セキュリティ対策評価制度
(セキュリティ格付け制度)とは?
セキュリティ対策評価制度とは、企業のサイバーセキュリティ対策状況を一定の基準で評価・可視化する新たな仕組みです。今後は取引先選定や企業評価にも影響する可能性があり、対応の遅れはビジネスリスクになり得ます。
本動画では、制度の背景や全体像、企業に求められる具体的な対応ポイントを、実務視点で分かりやすく解説します。
このような課題はありませんか?
- 対応方法が
わからない - 対応を求められているが、具体的に何をどこまでやればいいのか、社内に知見がない
- 現状とのギャップが
知りたい - 自社のセキュリティルールが、どこまでセキュリティ格付け制度に対応できてるか知りたい
- ISMSとの
二重管理が不安 - すでにISMSを運用しているのに、新しい格付けのためにまたゼロから規程を作るのは非効率だ
こんな方におすすめ
- 取引先からの評価に
備えたい - この制度が今後の取引条件になる可能性を見据え、求められるレベル感や評価のポイントを先んじて把握しておきたい
- ISMS等との違いを
整理したい - 既存のセキュリティ認証と制度で求められることの差分を明確にし、二重投資を避けながら効率的に対応したい
- 具体的な対応ステップを
把握したい - 制度対応に向けて、いつまでに、どのような体制を整えるべきか。
準備期間の具体的なロードマップを作成したい
具体的な支援内容

- 現状把握/ベースライン分析
-
既存のISMS関連の規程類や運用フォーマットをもとに、セキュリティ対策評価制度の「★4」基準を詳細に対照し、不足項目を徹底的に洗い出します。
- 現状把握/ベースライン分析
-
- ● 充足
- 要件を満たしている
- ● 改善余地あり
- 一部修正が必要
- ● 再検討
- 新規構築が必要
※既存規程と格付け制度を照らし合わせ、「充足」「改善余地あり」「再検討」のような形で区分

- 対策案の提示/実装支援(オプション)
-
分析結果に基づき、★4準拠に向けた具体的な改善を行います。環境に合わせ、不足項目を補うための最適な施策や優先順位を整理し、個社ごとに「最短・最善の対策プラン」を明確に示し、迷いのない着手を可能にします。
※2026/1現在で公表されている内容をもとにご支援いたします
まずはお気軽にご相談ください
LRMの強み
- 様々なセキュリティ規格・
認証に精通したコンサルタント - ISMSやプライバシーマーク・クラウドセキュリティなど、情報セキュリティに精通したコンサルタント陣がご支援します。
- 制度に関する
最新知見の提供 - セキュリティ対策評価制度の要求事項や最新動向を踏まえ、実務に落とし込める知見をわかりやすく提供します。
- 既存の情報セキュリティ体制との
統合支援 - ISMSなど既存の情報セキュリティ体制を活かし、重複や無駄を抑えた形での支援を行います。
- 現場が守りやすい
実用的なルール設計 - 形式的なルールに留まらず、現場の業務実態に即した、継続的に守れるルールを設計します。
- 文書作成代行
- 必要な主要文書は、コンサルタントがお客様のご状況をヒアリングし反映させながら作成代行します。
- 専属チームによる徹底サポート
- 安心の専属チーム制で徹底サポート。チャットやWeb会議、必要に応じて訪問もお客様のご要望に合わせて柔軟に対応いたします。
料金
税別
80万円~
※上記金額はベースライン分析を実施した場合の参考費用となります。
※お客様ごとのルール策定状況や文書・規模・対応範囲によって金額は異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
運営会社
| 社名 | LRM株式会社 (LRM, Inc.) |
|---|---|
| 代表取締役CEO | 幸松 哲也 |
| 所在地 |
|
| 設立 | 2006年12月 |
| 電話 | 03-5719-6234 |
| メールアドレス | consulting@lrm.jp |
| Webサイト | https://www.lrm.jp/ |
| 資本金 | 1億円(資本準備金除く) |
| 従業員数 | 89名 |
| 事業内容 |
|
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