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まずは話を聞く

1on1

LRMの社員は、月に1度代表の幸松と1対1で30分間の面談をおこないます。
このようなマネジメントをおこなう立場の人とその部下が対話する機会のことを一般的に「1on1」と呼ぶので、LRMでも1on1と称しています。

1on1は基本的にカフェや貸会議室などで代表と完全にプライベートでおこないますので、他の社員に内容が聞かれたり、共有されることはありません。
社員は1on1の前日までに「HRBrain」という人事評価に特化したクラウドサービスを利用してアジェンダを作成し、代表へ提出します。

1on1で話す内容は、最近仕事でうまくいっていること、うまくいっていないこと、うまくいっていないことに対する改善案、キャリアについて、など多岐に渡ります。
ただ、そのような中でも、LRMはOKRという目標評価制度を実施しているので、毎回OKRに関する内容は必ず話題に挙がるようになってます。

<OKRとは>

OKRとは、近年GoogleやFacebookといったシリコンバレーの大企業がこぞって取り入れていることで話題となっている目標管理制度です。
OKRは「Objective and Key Result」の頭文字を取ったもので、直訳すると「目標と主要な成果」といった意味になります。
O(目標)といくつかのKR(主要な成果)を定め、それらを達成するために自分たちが何をすればよいのか、ということを考えながら日々の業務を実施します。

<1on1実施の流れ>

1on1を実施する際の流れは下記のとおりです。

実際に1on1でキャリアに関する相談をおこなったことで、自身のキャリアに大きな変化が生じた社員もいるなど、1on1があると、普段の業務の中では話せないことを代表と話すことができるため、何かと便利です。

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