情報漏えいが相次ぐ今、
ISMSの運用はどこから見直す?330件の公表情報から紐解く
まず見直すべき5つのポイント
オンライン開催
2026.10.29(木) 14:00〜14:45

- 登壇者
- LRM株式会社
情報セキュリティコンサルタント / ISMS審査員補
宮崎 俊一

参加特典:本セミナーで使用する資料を配布します!
2026年秋、大規模な情報漏えいやランサムウェア被害の公表が相次いでいます。
クラウド基盤事業者1社の被害が約500の企業・自治体に及んだ例や、委託先のPC1台の感染から数百万件規模の情報に影響が出た例など、自社の外で起きた事故が自社の事業に直結するケースも目立ちます。
本セミナーでは、2025年9月〜2026年10月10日に公表された情報セキュリティインシデントの公表情報330件を、ISO/IEC 27001:2022 附属書Aの管理策と対応付けて分析しました。
その結果をもとに、インシデントに関係することが多かった管理策とその典型的な原因を解説し、ISMSの運用でまず見直すべきポイントを5つに絞ってお伝えします。
自社の現状を改めて確認したい方はぜひご参加ください!
開催概要
| 日時 | 2026年10月29日(木) 14:00-14:45 |
|---|---|
| 費用 | 無料 ※途中参加、途中退出可能です。 |
| 締め切り | 当日開始時間まで |
| 参加について |
このセミナーはZoomを利用したオンラインセミナーです。
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登壇者

宮崎 俊一
LRM株式会社 情報セキュリティコンサルタント / ISMS審査員補
ISMS/ISO27001やISO27017の認証取得コンサルティングを中心に、ISMAP登録支援なども担当。
幅広い業種・規模の企業の支援実績があり、各クライアント企業の業界の特性や企業文化を踏まえたセキュリティルール提案を心掛けている。
参加特典
- 専門家監修の解説資料
本セミナーで使用する資料を配布します!