制度開始までに対策を整備する、4つの実践アプローチSCS評価制度で求められる体制とは

オンライン開催
2026.9.30 (水) 13:00~15:00

Speaker
  • 株式会社網屋
    東田 汐里
  • 株式会社NSD
    平木 裕二
  • LRM株式会社
    藤居 朋之 / 宮崎 俊一
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参加特典:本セミナーで使用する資料を配布します!

SCS評価制度の開始が迫るなか、対応を進めているものの、「現在の取り組みで十分か」「制度開始までに何を準備するべきか」と不安を感じている企業も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、SCS評価制度で求められる体制について、4つの実践的な視点から解説します。評価基準を踏まえたAI利用ガイドラインや社内規程の整備、ログ管理とアクセス監視、保有するIT資産の状況を把握し適切に説明できる管理体制の構築、従業員教育・訓練までを幅広くご紹介します。

開催概要

日時2026年9月30日(水) 13:00~15:00
費用無料 ※途中参加、途中退出可能です。
締め切り当日開始時間まで
参加について

このセミナーはZoomを利用したオンラインセミナーです。
※Zoomアカウントをお持ちでない方もご参加いただけます。

参加方法
お申込みフォームからお申し込みください。
参加申し込み頂いた皆様へ
参加申し込みいただいた皆様にZoomへのアクセスURLをご送付致します。
※お申し込み頂いた方へZoomをご利用いただく上でのご案内をお送り致します。
初めてご利用される方は必ずご確認下さい。

登壇者

LRM株式会社 宮崎 俊一

宮崎 俊一
LRM株式会社 情報セキュリティコンサルタント / ISMS審査員補

ISMS/ISO27001やISO27017の認証取得コンサルティングを中心に、ISMAP登録支援なども担当。
幅広い業種・規模の企業の支援実績があり、各クライアント企業の業界の特性や企業文化を踏まえたセキュリティルール提案を心掛けている。

東田 汐里

東田 汐里
株式会社網屋 セキュリティプロダクト事業部 ALogSIEM部

金融営業、ソリューション営業を経て2023年に株式会社網屋へ入社。 現在はセキュリティプロダクト事業部 ALogSIEM部にて、カンタンSIEM「ALog」の営業を担当。これまでの営業経験を活かし、日々のお客様との対話を通じてセキュリティに関する課題やニーズを捉え、ログ管理・分析をはじめとしたセキュリティ対策の提案に携わっている。

平木 裕二

平木 裕二
株式会社NSD

2003年に入社して以来、セキュリティ分野を中心とした営業に携わっており、中でも特権ID管理を得意としている。幅広いセキュリティの知識をベースにお客様をサポート。製造業や金融業界のお客様とも多く関わってきており、複雑で多様なご要件にも柔軟に対応してきました。

LRM株式会社 藤居 朋之

藤居 朋之
LRM株式会社 執行役員 / CCO

2014年にLRM株式会社入社。
マーケティングや営業、採用を手掛けつつ、2016年に取締役COOに就任。現在は広報担当役員として、セキュリティ教育に関する情報発信や啓蒙活動を行う。

参加特典

  • セミナー資料の配布

アンケートにご回答いただいた方に、本セミナーで使用する資料を配布します。

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