2026年3月~4月に弊社に届いた不審メールレポート
自社にも同じようなメールが届いているかも?

「うちに不審メールは来ない」と思っていませんか?
2026年3月〜4月の2ヶ月間、弊社にはこれまでとは明らかに違う種類の不審メールが届きました。
社内連絡を装ったLINE誘導、代表取締役を騙ったサポート窓口への問い合わせ、Google Cloud Storageを悪用した解雇通知型マルウェア──。
どれも「怪しい日本語」「不審なドメイン」だけでは見抜けない、巧妙な手口です。
本資料では、これら3事例について実際のスクリーンショットと手口の解説、そして今すぐ社内で共有できるチェックリストをまとめました。
貴社にも同じメールが届いていないか、情シス・セキュリティご担当者様は、ぜひ一度ご確認ください!
- 資料の内容
- 2026年3-4月の不審メール最新事例3選
- 3事例から見える共通傾向
- 今すぐ使える5つのチェックリスト
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