2026年4月~8月に発生した
セキュリティインシデントまとめ
出荷が止まる、11億円が消えるなど、大規模な事例が多発!

2026年4月から8月にかけて大規模なセキュリティインシデントが多数発生しました。
冷凍食品大手はサイバー攻撃で冷蔵倉庫と出荷が止まり、影響は取引先およそ5,000社に波及。
そして上場IT企業では、警察を名乗る1本の電話をきっかけに、最大約11億8,000万円が社外へ流出しています。
本資料では、2026年に公表された6件のインシデントを、各社の公式発表をもとに整理しました!
何が起きたのか、なぜ気づけなかったのか、そして自社で今日から確認できることまでをまとめています。
貴社にも同じ穴が空いていないか、情シス・セキュリティご担当者様は、ぜひ一度ご確認ください!
- 資料の内容
- 事業が止まった事例
- 人と組織のプロセスが破られた事例
- 2026年の脅威動向
- 今から打てる4つの手
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