医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者向け
3省2ガイドライン準拠支援コンサルティング
ムリ・ムダなく、3省2ガイドラインの対応をご支援いたします
- お客様の状況に合わせて柔軟に対応可能
- システム提供事業者への支援実績が豊富
- 複数名のコンサルタントが手厚くサポート
3省2ガイドライン
準拠支援コンサルティングとは?
3省2ガイドライン準拠支援コンサルティングとは、3省2ガイドライン※や民間PHR事業者による健診等情報の取扱いに関する基本的指針など、医療情報の処理を受託したり、医療情報を取り扱うクラウドサービスを提供する事業者に向けて、情報セキュリティリスクの管理措置として、厚生労働省、経済産業省、総務省の3省庁が発行する安全管理ガイドラインの準拠をご支援するサービスです。
※ 本サービスは、「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン」の対応をご支援するサービスとなっております。医療機関等が対象となっている「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」の対応は支援対象となっておりませんので、予めご了承ください。
対象となる事業者は?
主に以下のような事業者が該当します。
- 本ガイドラインに準拠するにはサプライチェーン全体の準拠法が日本法、保管場所が日本国内である必要があります。
- クラウドサービスなどの準拠法が日本法ではない場合は準拠できません。
※GCP(Google Cloud Platform)をお使いの場合は対応できない場合がございます。ご了承ください。 - SLA等の顧客との合意文書の法的有効性については貴社にてご確認ください。


- 医療に関する患者情報(個人識別情報)を含む情報
- 医療機関の職員が作成・記録した情報のほか、職員の指示に基づき介護事業者が作成・記録した情報も該当
病院、一般診療所、歯科診療所、助産所、薬局、訪問看護ステーション、介護事業者、医療情報連携ネットワーク運営事業者等
医療情報を電子的に作成し保存する際の安全を確保するため、医療情報を取り扱う情報システムやサービス
「対象」になった方事業者の方へ
LRMでは、3省2ガイドラインに準拠するコンサルティングサービスを提供しています。
まずは無料でお気軽にお問い合わせください。
サービスの流れ
機能実装など、必要に応じてお客様に対応していただくこともございます。
LRMコンサルティングの特徴
- お客様の状況に合わせて柔軟に対応可能
- システム提供事業者への支援実績が豊富
- 複数名のコンサルタントが手厚くサポート