お悩み別活用事例

Seculioでは、企業様が抱えている情報セキュリティへの”お悩み””課題”を、さまざまな形で解決いたします。

従業員のセキュリティ意識やレベルに課題がある

従業員のセキュリティレベルや意識については、どの企業でも課題にあがります。
その2点をどう改善していくべきかお悩みの企業は多いですが、Seculioではセキュリティレベルはもちろん、改善が難しいセキュリティ意識についても、測定・改善する機能をご用意しています。

課題1:従業員のセキュリティリテラシーが低い

eラーニング機能を利用することで従業員へのセキュリティ教育が可能です。
また、専門家監修の教材・テスト60種類以上用意されているため、教育資料作成の必要なくすぐに始めていただけます。

また、セキュリティアウェアネス機能では、教材なく抜き打ちでテストを実施することにより、従業員のリアルなセキュリティリテラシーを計ることができます。

課題2:教育の浸透度・理解度をはかるのが難しい

セキュリティアウェアネス機能を利用することで、従業員のセキュリティ理解度・浸透度をチェックできます。

従業員のセキュリティレベルを「個人情報」「テレワーク」などのカテゴリ毎に数字・グラフで可視化し、今現在足りてない部分をわかりやすく管理できます。

課題3:標的型攻撃メールに引っかからないか不安

標的型攻撃メール訓練機能を利用することで、従業員への事前周知なく訓練を実施できます。

送付内容のカスタマイズが自由に可能なことに加え、受信した従業員がどのような対応をしたのかも、管理画面から確認することができます。

ISMSの運用が負担になっている

ISMS認証を取得・運用するには、計画的にPDCAをまわす必要があります。
Seculioの各機能やテンプレートをお使いいただければ、専門的な知識がなくても効率的にISMSを運用していただけます。

課題1:計画的にISMSを運用できない

計画的にISMSを運用できず、毎年審査前にバタバタする企業は多いです。

SeculioのPDCAサイクル機能を使えば、どの順番で何をしなければならないのかをひと目で確認できるので、効率的に運用を進められます。また、スケジュール管理機能を使えば、細かいToDoもSeculio上で一元管理可能です。

課題2:文書類の管理・共有が面倒

ISMSに取り組む企業には、セキュリティに関する文書や様式がたくさんあり、それらはWordやExcelで管理すると、膨大な数になってしまいます。

しかしSeculioのルールブック機能リスクマネジメント機能を使えば、それら全ての文書類をSeculio上で一元管理できるので、管理したり従業員へ共有したりするのが簡単です。

課題3:セキュリティインシデントの報告が上がってこない

社内で発生したセキュリティ事故の報告が素早く上がってこないことにお困りの担当者様は多いですが、報告が上がってこない理由の1つとして「報告フォーマットが複雑で面倒」というのがあります。

Seculioのインシデント管理機能なら、簡単・簡潔に事故の内容や再発防止策を報告できるので、報告のハードルが下がります。

セキュリティについて、何をすべきかわからない

自社のセキュリティレベルについて、どのように・どの程度取り組めばよいか、わからない方も多いのではないでしょうか。

Seculioでは、2,100社以上のセキュリティ体制を見てきたコンサルタントが監修した質問に回答するだけで、自社の現在のセキュリティレベルと行うべき対策をご提示します。

課題1:自社がどの程度のセキュリティレベルなのかわからない

セキュリティチェック機能を利用し、管理画面上で質問に回答し、回答後にセキュリティダッシュボード機能を利用することで、会社全体のセキュリティレベルの確認と、優先して対応すべき対策を一覧で確認できます。

課題2:どんなセキュリティ対策に取り組めば良いかわからない

セキュリティチェック機能を利用し、管理画面上で質問に回答することで、自社で実施できていないセキュリティ対策を確認することができます。

代表的な対策例も併せて確認可能ですので、実施の際に参考にしていただけます。

課題3:委託先へのセキュリティ確認アンケートが面倒

サプライチェーンセキュリティ機能では、委託先へのアンケートをかんたんに実施・管理することができます。

現在実施していない場合はもちろん、すでに実施している方でもWordやExcelなどの前時代的な管理からの脱却が可能です。

本番そのまま 全ての機能がご利用可能です!
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