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コンサルティング営業チーム
奥田苑

プロフィール

以前は、飲食業界に特化した人材紹介会社でコンサルタントのアシスタントに従事し、お問合せの初動対応・新規企業開拓・人材のスカウトなどを行いました。

その後、お仕事を探す求職者様と人材を探す企業様の両担当を持ち、主に、給食業界における調理師・栄養士・管理栄養士の紹介を行うコンサルタントを務めました。

自分の担当業務・役割

現在は、営業のアシスタントとしてインサイドセールスに従事し、営業・コンサルタントチームによるウェブセミナーの運営にも携わっています。

社内の環境(人・設備面・制度など)

先輩後輩や男女関係なく、気軽に談笑したり、ランチに行ったり、全体的に仲が良い印象です。
ただ、仕事でのやり取りをチャットやタスク管理ツール内でする事が多く、近くにいてもチャットで会話をする機会が多いです。
当初は不思議な感覚でしたが、多くのやり取りが発生するため、記録として残る事がメリットになりますし、もちろん必要であれば気兼ねなく対面で話し合いも出来るので、不安に思う事はありませんでした。

制度に関しては、当然かもしれませんが勤怠記録がしっかり管理され、休日もきちんと取得が出来る事です。
毎月1度、社の全体会議のために土曜出勤がありますが、振替休日を取得する事が出来ます。

また、LRMで最近導入された、評価制度に関わるUnipos(ユニポス)というサービスが魅力的です。
Uniposは「日ごろの仕事の成果や行動を賞賛し、ポイントを送り合える」もので、LRMでは、主に感謝・賞賛・鼓舞などのポジティブなメッセージをポイントと一緒に相手に送りあっている印象です。 評価制度と関わると言っても、何気ない些細な事でも自由に書く事が出来、素直に感謝の気持ちが伝えやすいなと思っています。

入社理由、LRMの魅力

面接だけでなく、面談・社内見学など、企業の事を知るための時間や機会を多く設けて頂いた事です。

私の場合、正式な前任者がいない状態でスタートする仕事だったため、仕事内容や入社後の仕事環境がとても気になっていましたし、社内の雰囲気を知る事が出来る機会はよりプラスな点でした。
今思えば、たまたま運よく選考にかける時間を作って頂けた時期だったのかもしれないのですが、そのお陰で、慎重にじっくり考える事が出来ましたし、入社してからも大きなギャップが無くLRMで良かったと思えています。

LRMだからこそやりやすいこと

PCやスマホがあれば、どこででも仕事が可能な事です。 リモートワークを実施する上での環境が整っており、予期せぬ事態で出社が難しい状況になっても、すぐにリモートワークに切り替える事が出来ます。

また、基本的に紙媒体で情報を保管せず、データ管理するルールが徹底されているため、このルールも、不自由無いリモートワークの実施に大きく影響していると思います。

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